天てれのある生活。

tvkun46プロフィール

このエントリは、このブログ「天てれのある生活。」の趣旨についてと、わたくしtvkun46のプロフィールについて書かれています。

●「天てれのある生活。」について
まず、このブログは私の天てれ視聴日記記帳を目的として作成しました。日記は、個人的に天てれデータの保存も兼ねて書いてゆくつもりです。更新はできるだけ放送のあったその日のうちに行う予定ですが、まれに週末まで溜まってしまうこともあると予想されます。また、勝手ながら途中で日記記帳あるいは視聴そのものをやめてしまうかもしれません。そこらへんは、番組の内容と私の好み次第です……。
放送日記は、学期ごとにカテゴリで管理します。その他コーナーごとの少し突っ込んだ所感などは、「コラム」というカテゴリに書いてゆきます。なおこのブログでは、再放送週も1週としてカウントし、記事を作成します。通常ベルト時間以外での放送(夏イベの9月初回放送など)は「コラム」に更新する予定です。また、記事内に表示される日時は、このブログでは記事投稿時間ではなく放送日とします(ただしカテゴリ「コラム」内の記事については、全てがこの限りではありません)。
なお、多くの天てれ視聴サイトと同じく、当ブログでは「ビットワールド」(金曜日)は扱いません。悪しからず。(いったいなぜ統合したのだろう……。)

●「tvkun46」について
ハンドルネームを考えるのがめんどくさいから、アカウントをそのまま流用です。なぜ「46」なのかというと、先にアドレスが「blog46」に決められたから。揃えました。
私が天てれの視聴を始めたのは、番組が「〜ワイド」だったころ、2000年度から(2000年度一発目のMTK『Roam〜愛があれば〜』をリアルで聞いていました)。だけど内容はあまり覚えてません。録画と毎日じっくり見始めたのは2001年度からです。なので無印時代は知りません。が、2004年度〜2005年度はお気に入りの戦士(ズバリ、山ちゃん)が抜けてしまい番組のカラーが変わり、ほとんど視聴と録画を休んでいました。なのでこの時期の記憶はほとんどない……。2006年度からまたぽつぽつ見始めるようになり、2007年度は久しぶりに好みな戦士布陣だったので、再び戻って来た次第です。
『天才てれびくん』という番組の素晴らしいところは、子どもたちが一生懸命なにかに取り組み、そして成長していく姿を見られるところです。私はきょうだいがいなかったので、いい大人となった今更ですが、この家族のような関係が羨ましくなってしまうのです。
お気に入りの戦士はたくさんいますが……あえて挙げるなら、山ちゃん、熊ちゃん、ちーちゃん、ローちゃん、東奈、やぎっち&志穂(ワンセット)、結花、遼希、聖斗、メロディー、瀬南、などなど(以上2007年度まで)。やはりどうしても、最近の子には思い入れがありますね。
MTKももちろん好きです。これも挙げていくとキリがないですが、いちばん好きなものは『愛はきらめきの中に』(2000)。スローテンポな曲調で7人のハーモニーが耳に優しく響きます。ビデオも合ってて素敵。個人的にアイドル然したものはあまり好きではないので(ただし「いかにも」な70〜90年代洋楽カバーは好きだった)、タケカワさんに戻って来てほしい。2007年度は『約束の場所へ』、『コノユビトマレ!』が気に入ってiPodでヘビロテでした。