天てれのある生活。

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008年度 第28週 月曜日

●日付変更船プッカリーノ 第7話「新たなる旅立ち (1)」
□笠原拓巳、小関裕太、細田羅夢、山田樹里亜、伊藤元太、中村あやの、武田聖夜、島田翼、田中理来
(あらすじは水曜日にまとめて掲載)
久々のプッカリーノ。25人(?)目のてれび戦士ポチの姿も久々に見ました。2学期はどんな懐かし戦士やゲストが登場するのでしょうか? 2学期になったからといって主要出演者は変わらないんですね。画面まで劇画タッチのあやの……。

●放課後コロシアム「レインボーパス7」
□水本凛
with高岡市立福岡小学校・福小パワフル元気ーズ(富山県高岡市)

●てれび戦士のすべてがわかるワンミニッツクエスチョン「笠原拓巳」
□笠原拓巳
拓巳「僕けっこう滑りますけど……」。でも地球滅亡の前日にひとりでしゃべりつづける人は面白かったです。「ネタ帳にある最高のギャグをやって」というフリには、例の(?)「ヒラメと思ったらカレイ」で応えます。このコーナーの収録時期がいつかは分からないですが、『ラジかるッ』で披露したのは「最高のギャグ」だったのですね。天の声「それが、今の最高なんですね」拓巳「はい……」。ネタ帳を見てる間をつなぐための「トゥットゥットゥトゥ〜」がちょっと間抜けで笑ってしまいました。

●紙フトタッチダウン
□しなやかパンサーズ:荒木次元、鍋本帆乃香、木村遼
□はにかみモンキーズ:丸山瀬南、吉野翔太、ミッチェル・ベンジャミン
□ちゃっかりライオンズ:千葉一磨、伊藤元太、島田翼
□のほほんエレファンツ:小関裕太、細田羅夢、田中理来
セカンドステージ開幕戦は直接対決。K-1残留組、K-2昇格組入り交じってハーフゲームの総当たり戦です。最近こんなのばっかりですね。
第1試合はパンサーズvsモンキーズ。なんと2チームとも無得点で回を終え(後攻の、しかもファーストダウンを決めて前進していたモンキーズはもったいない)、勝敗はフィールドゴール対決に委ねられます。次元、ベンはフィールドゴール対決でも外し(今回は逆で、先制点を取っていたパンサーズがもったいない)、サドンデスの延長戦でようやくモンキーズが勝利。ファーストステージ勝者パンサーズは苦い敗退です。
第2試合はライオンズvsエレファンツ。先攻エレファンツは、裕太と羅夢の背の高さをいかしたレシーブが光りタッチダウン&フィールドゴールで28点を先取。攻守交代し追いかけるライオンズですが紙飛行機は絶不調。というかQB元太前の羅夢のガードがいい感じなのだと思います。勝利はエレファンツの手に輝きました。勝因を訊かれ、裕太は年長らしく理来を立てます。
第3試合、ライオンズvsパンサーズ。先攻、紙飛行機を替えたライオンズは、それが裏目に出たのか無得点で終了。後攻のパンサーズは次元のコンディションが回復したということでしたが結局今回も焦ってしまい無得点、またもや対決はフィールドゴール対決に任されました。K-1王者とK-2最優秀成績チームらしからぬ対決です。フィールドゴール対決では今度こそ次元が決め、パンサーズが勝利を収めました。
来週につづきます。
 モンキーズ:1勝0敗、エレファンツ1勝0敗、パンサーズ1勝1敗、ライオンズ0勝2敗

●おたより紹介しようかい!「テンションMAXだったのはどんなとき?」
□川崎樹音、千葉一磨、吉野翔太、メロディー・チューバック
メロディーのテンションMAXはケーキを焼いているところを見たとき。確かにテンションあがります。一磨は生放送で歌を熱唱した時(6月19日放送のウキウキ木曜、『TRAIN-TRAIN』)。最後心の中で「I am a hero!」と思ってたとか。樹音は、12時間二度寝しないで眠れた時。これは、テンションMAXなのでしょうか(笑)。団長「時計見た、」樹音「12時かっ!!」。翔太はギターを弾いているとき。翔太のテンションMAXってどんななんでしょうね。今日は樹音がジーナのものまね(ひどい! 笑)を披露しましたが、むしろ樹音のこの時のテンションが高かった。団長「顔が! 顔が!」。今後もてれび戦士ものまねシリーズはつづくかも。

●エンディングMTK「ひまわり」

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック