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●日付変更船プッカリーノ 第7話「新たなる旅立ち (2)」
□笠原拓巳、小関裕太、細田羅夢、山田樹里亜、伊藤元太、中村あやの、武田聖夜、島田翼、田中理来
(あらすじは水曜日にまとめて掲載)
●放課後コロシアム「レインボーパス7」
□水本凛
with上市町立宮川小学校・宮川剣っ子(富山県上市町)
●てれび戦士のすべてがわかる ワンミニッツクエスチョン「長谷川あかり」
□長谷川あかり
あかり、数学が苦手で何も分からないそうです。中1でそれじゃあ中2中3は苦労することになりそう……。「一番かっこいい空手の形」、それ空手じゃない!(笑)
●天てれミッション「ゲタリンピック」
□メロディー・チューバック、中村あやの、武田聖夜、島田翼、田中理来
in広島県福山市松永町
今回は福山市松永町で、名産のげたを使い毎年行われているというゲタリンピックに参加。5人は、履いているげたを飛ばして飛距離を競う競技「げた飛ばし」に挑戦します。ほぼ真上に蹴り上げるメロディー。流石だなあ……。で、とつぜん現れた名人から、地元の子どもたちと戦うよう指示されます。ここらへんで別の日になったのか、突然衣装が変わっています。角度45度で飛ばすという極意を教えてもらった後も、あやのはなんと後ろに飛ばしてしまいます。上手く飛ばせている翼がアドバイスしますが、あやの「(みんなが言ってること)あまりわからないです」。翼がっくし。
そしてやってきた決戦の日。翼「ブラジルまでー! げた飛ばすぞー!!」。相当頭のキレる子だと思います。で、聖夜はここでもヘタレっぷりを存分に見せてくれます。あれだけみんなあやのに教えてあげていたのに、まさか君が後ろに飛ばすとは(笑)。その後もみんな練習の成果振るわず、地元の子どもたちに大差をつけて負けてしまいました。翼は、負けても平気そうなてれび戦士たちを叱咤。5人はせっかく来てくれた観客の人たちに詫び、頭を下げて(いや、メロは頭を下げてなかった 笑)再戦を申し出ます。やっぱり泣き出す最年長聖夜。
そして始まったリベンジマッチ。翼に喝を入れられたみんなは奮闘、最後のひとりを残して大接戦となります。そして優勝を賭けた最後のげたを飛ばすのは翼。翼「あとは落ち着いてオレがやるだけだな……」。その言葉通りリーダーとしての責任を果たし、対戦チーム1チームと同率1位になります。同点決勝戦ということで、それぞれのチームから選抜1人が直接対決することに。ここは敢えてあやのを指名する翼。翼「記録作ろう」。ちょっと、カッコ良すぎ……。結果、勝負は負けたものの、あやのはげたを前に飛ばすことに成功。
まさかげたを飛ばすだけでこんなにもドラマがあるなんて……。感動させられてしまいました。
●おたより紹介しようかい!「自分の良いところは?」
□千葉一磨、丸山瀬南、中村あやの、田中理来
理来は最後までやりとげるところ。1週間かけてバク転をマスターしたそうです。木生で披露していましたね。瀬南は、スポーツができるところ。なんかまた天然な答え……。クロ「何のスポーツ?」瀬南「んっ……何でも、まあ特に、サッカーとか」。「んっ」って何(笑)。最近はたまに狙ってくる瀬南ですが(スタッフの指示?)、基本的に天然ボケです。あやのはの良いところは、誰とでもすぐに友だちになれるところ。一磨はテンションの差が激しいところ。それって良いところ? しかもそれを例の歴史人物ネタで見せてくれます。
それにしても、何かやらされるたびにあやのに対するお茶の間のイメージが悪くなっていかないか、非常に心配です(笑)。
●エンディングMTK「ひまわり」
□笠原拓巳、小関裕太、細田羅夢、山田樹里亜、伊藤元太、中村あやの、武田聖夜、島田翼、田中理来
(あらすじは水曜日にまとめて掲載)
●放課後コロシアム「レインボーパス7」
□水本凛
with上市町立宮川小学校・宮川剣っ子(富山県上市町)
●てれび戦士のすべてがわかる ワンミニッツクエスチョン「長谷川あかり」
□長谷川あかり
あかり、数学が苦手で何も分からないそうです。中1でそれじゃあ中2中3は苦労することになりそう……。「一番かっこいい空手の形」、それ空手じゃない!(笑)
●天てれミッション「ゲタリンピック」
□メロディー・チューバック、中村あやの、武田聖夜、島田翼、田中理来
in広島県福山市松永町
今回は福山市松永町で、名産のげたを使い毎年行われているというゲタリンピックに参加。5人は、履いているげたを飛ばして飛距離を競う競技「げた飛ばし」に挑戦します。ほぼ真上に蹴り上げるメロディー。流石だなあ……。で、とつぜん現れた名人から、地元の子どもたちと戦うよう指示されます。ここらへんで別の日になったのか、突然衣装が変わっています。角度45度で飛ばすという極意を教えてもらった後も、あやのはなんと後ろに飛ばしてしまいます。上手く飛ばせている翼がアドバイスしますが、あやの「(みんなが言ってること)あまりわからないです」。翼がっくし。
そしてやってきた決戦の日。翼「ブラジルまでー! げた飛ばすぞー!!」。相当頭のキレる子だと思います。で、聖夜はここでもヘタレっぷりを存分に見せてくれます。あれだけみんなあやのに教えてあげていたのに、まさか君が後ろに飛ばすとは(笑)。その後もみんな練習の成果振るわず、地元の子どもたちに大差をつけて負けてしまいました。翼は、負けても平気そうなてれび戦士たちを叱咤。5人はせっかく来てくれた観客の人たちに詫び、頭を下げて(いや、メロは頭を下げてなかった 笑)再戦を申し出ます。やっぱり泣き出す最年長聖夜。
そして始まったリベンジマッチ。翼に喝を入れられたみんなは奮闘、最後のひとりを残して大接戦となります。そして優勝を賭けた最後のげたを飛ばすのは翼。翼「あとは落ち着いてオレがやるだけだな……」。その言葉通りリーダーとしての責任を果たし、対戦チーム1チームと同率1位になります。同点決勝戦ということで、それぞれのチームから選抜1人が直接対決することに。ここは敢えてあやのを指名する翼。翼「記録作ろう」。ちょっと、カッコ良すぎ……。結果、勝負は負けたものの、あやのはげたを前に飛ばすことに成功。
まさかげたを飛ばすだけでこんなにもドラマがあるなんて……。感動させられてしまいました。
●おたより紹介しようかい!「自分の良いところは?」
□千葉一磨、丸山瀬南、中村あやの、田中理来
理来は最後までやりとげるところ。1週間かけてバク転をマスターしたそうです。木生で披露していましたね。瀬南は、スポーツができるところ。なんかまた天然な答え……。クロ「何のスポーツ?」瀬南「んっ……何でも、まあ特に、サッカーとか」。「んっ」って何(笑)。最近はたまに狙ってくる瀬南ですが(スタッフの指示?)、基本的に天然ボケです。あやのはの良いところは、誰とでもすぐに友だちになれるところ。一磨はテンションの差が激しいところ。それって良いところ? しかもそれを例の歴史人物ネタで見せてくれます。
それにしても、何かやらされるたびにあやのに対するお茶の間のイメージが悪くなっていかないか、非常に心配です(笑)。
●エンディングMTK「ひまわり」
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