天てれのある生活。

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2008年度 第34週 月曜日

●紙フトタッチダウン
□のほほんエレファンツ:小関裕太、細田羅夢、田中理来
vs昭島市立拝島第四小学校・昭島ほたるーズ(東京都昭島市)
引っ込み思案な理来を立たせようと、「理来が主役」という裕太と羅夢。中1が二人いるからか、見てて非常に安心できるチームです。
エレファンツが先攻。裕太は動きまくってディフェンスを疲れさせ、長身を活かし理来の投げた紙飛行機をキャッチ、そしてタッチダウン。もっとディフェンスを固くするという相手チームの宣言に、理来「うわあ」。理来がマイペースでめちゃめちゃいい味だしてるなあ。瀬南と系統が似ています。言葉通りほたるーズは鉄壁のディフェンスで裕太と羅夢の行動を阻みますが、逆にゴールゾーンでファールとなってしまいペナルティースローでフィールドゴールを決められます。その後もひとつフィールドゴールを決められ、36点で守りの回を終了。ほたるーズ攻めの回。考案した「ハート作戦」で少しずつ前へ進みますが、前半戦は結局点を決められずに終了してしまいました。後半戦、やはりエレファンツはレシーバーの長身を活かしたプレーでどんどん点を追加していき、2ndステージ最高の76点を得て攻守交代。後攻、無得点のほたるーズは最後まで得点をあきらめずフィールドゴールで8点を得て試合を終えました。
のほほんエレファンツ、3勝1敗。これで4チーム中3チームが3勝1敗で首位に並びました。

●放課後コロシアム「レインボーパス7」
□川崎樹音
with大和町立宮床小学校・宮床こばと(宮城県大和町)
樹音のロケって久しぶりに見るような……ハピサプを除くと、もしかして今年度初でしょうか?

●MAXバッジ争奪!ゲームバトル「旅たびタイムマシン」
□フージャ:川崎樹音、木村遼、島田翼
□ミナリカ:ミッチェル・ベンジャミン、中村あやの、武田聖夜
□ドリック:藤井千帆、重本ことり、鍋本帆乃香
聖夜いろんなコーナーに出まくってますね。確かにいいキャラしていて見てて飽きないのですが、1年戦士だからせめて、ということなのでしょうか……。
「ちこり」を「ことり」と言ったり、「なし(アクセント↑)」を「なし(↓)」と言ったり(「無し(↓)だから梨だ」とずっと考えていたのでしょう)、遼は頭にひとところ考えていることがあると、言葉もそれにつられてしまうようですね。ドリックは、イメージ通りHIROくんがメンバーととても仲良さそうですね。
「体力」の問題ででたぞうきんがけリレーは、スタッフが楽してスタジオを掃除するという一石二鳥な問題(笑)。ベンはふだんから学校でぞうきんがけの競争をしているそうで、そのせいか姿勢がとても良かったです。
ことりも翼もあやのも眼鏡がめちゃくちゃ似合う。風船リレーは、決着つくのが早すぎて分からないです。

●おたより紹介しようかい!「好きな人から優しくされたら?」
□小関裕太、藤井千帆、細田羅夢、水本凛
凛は、「こちらからも優しくしてあげる」。照れて具体例を挙げてくれません。羅夢は、なにか裏がありそうだから、ちょっと試すように「冷静に接する」。中学生になるとそういう駆け引きが必要になってきますよね(笑)。千帆も凛と同じく、「優しくしかえす」。ちょっと妄想気味な具体例に横の裕太は笑ってます。裕太は「デレデレする」。
最後に千帆に課された「ケンカして口を利いていない友達と話す云々」って、「予報チャンネル」?(笑)

●エンディングMTK「Forever the Moment〜永遠の一瞬〜」
先週1週だけかと思ったらしばらくつづくようです。もしかして新曲は3学期なのかな……?


「天てれ中学生スペシャル」って何ぞや(笑)。まあその中には聖斗さんもいるはずだから、楽しみにしておきます。

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